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北卓也 読んで損はない名作文学


本を読むのは好きですが、ミステリーが中心で、いわゆる古典・名作の類はほとんど読んだことがないのがコンプレックスです。古い作品は文体が読み辛く、ストーリーに入っていきにくいイメージがあります。それでも少しずつ読んでみたいと思いますので、読みやすいオススメの名作を教えてください。私の好みは、○ミステリーが好きなことでもお分かりいただけるかと思いますが、ラストがすっきり解決するもの(抽象的な話、読者に判断がゆだねられるようなもの、まだ先が続くようなストーリーは、読後モヤモヤするので苦手です)○キャラクターが魅力的なもの。○国内・海外・ジャンルは問いません。(恋愛物は苦手。)○できれば短編など短めのもの(長編でも、ぜひこれはというものがあれば教えて下さい。何巻も続くような大長編は厳しいですが…)上記に当てはまらなくても、オススメでしたらぜひ教えて下さい。作品の特徴などを書いていただけると嬉しいです。ちなみに好きな作家は、京極夏彦、有栖川有栖、宮部みゆき(時代物)、畠中恵、伊坂幸太郎、泡坂妻夫、江戸川乱歩、夢野久作、アガサ・クリスティなどです。他にも新本格系のミステリーを中心に読んでいます。古典・名作物?では、“新潮文庫の100冊”などのキャンペーンで細々とチャレンジしているので、芥川龍之介の短編、川端康成の短編などを何作か、夏目漱石「我輩は猫である」、カフカ「変身」、ヘミングウェイ「老人と海」などを読んだことがあります。漠然とした質問で申し訳ありませんが、私のようなものでも入門しやすい古典・名作について、アドバイスよろしくお願いいたします。
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